くわ茶 

くわ茶

主な特徴・期待できる効果
*デオキシリノジリマイシンの血糖値抑制効果(糖尿病を克服)
*インスリン分泌の改善
*便秘の改善
*血液サラサラにして血栓防止、高血圧改善
*内臓脂肪抑制
*コレステロールと中性脂肪の改善により高脂血症予防
*肝機能の改善
*ガン予防
*骨粗鬆症予防
*貧血予防
*味覚障害改善
*花粉症対策、花粉症予防
*美容効果 などが期待できるそうです。

こうして見ると
くわ茶って万能?と思ってしまいますよね。
しかし、あくまでも“期待できる効果”です。


この多くの期待できる効果がくわ茶にはあるのでしょうか?

その答えは、桑だけにある特殊成分DNJ(デオキシリノジリマイシン)にあります


このDNJ(デオキシリノジリマイシン)は血糖値抑制作用のあることが確認されています。
そのことから、生活習慣病などの切り札と桑茶は言われるようになったんです


くわ茶に含まれるDNJはどのようにして
血糖値を下げるのでしょうか?
それはDNJが糖の分解を阻害し、糖の吸収を抑える所からきています。
DNJによって糖類は分解されないで腸内を素通りするので、
糖は血液に吸収されず、血糖値が抑えられるという仕組みなんです。


また、くわ茶の特殊成分のDNJは美容や健康に大敵な便秘の改善をする事も判明しているそうです。
他にも桑の葉が体内から脂肪の排出を促し、体内脂肪が減少する効果も期待されています
posted by 桃茶 at 14:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | ☆健康維持にお茶☆

妊娠中は避けた方がいいハーブティ一覧








ハーブの名前理由
エキナセアキク科のハーブです。体内の熱をとってくれる作用がありますが、体を冷やしてしまうことにもなりかねないので、あまり大量に飲まない方が良いと思います
クローブ消化促進の作用があります。ちょっと強いかもしれないので、避けた方が良いかも
シナモンお茶やスパイスとしてとるのは大丈夫なようですが、サプリメントなどでの大量摂取はNG
ジュニパーベリー。消化促進・利尿作用が高いハーブです。連続で長期(目安として6週間ぐらい)の摂取はやめた方が良いでしょう
セージ妊娠中に薬を飲んでる方はNG
セントジョーンズワートメディカル性の高いハーブです。薬の作用が薄まる可能性ありなので、主治医に相談して飲むようにしてください
タイム消化促進の作用があります。ちょっと強いかもしれないので、避けた方が良いかも
バジル消化促進の作用があります。ちょっと強いかもしれないので、避けた方が良いかも
ヒソップ刺激作用が強いので、妊娠中はNG
フェンネル婦人系の病気をもつ妊婦さんは妊娠中に飲むのはNG
マグワート(ヨモギ)中性脂肪の分解作用があるので、便通は良くなるのですが、妊娠初期の多量の摂取は流産を避ける為にNG
マルベリー(桑の葉)便通の促進作用がありますが、流産を避けるため妊娠初期に多量に摂取するのはNG
ローズマリー消化促進作用があるので、多量に摂取するのはNG
ヤロウキク科のハーブです。アレルギーの方は注意!収斂作用があるので多量摂取はNGです


特に妊娠初期の方は、気をつけてハーブティを楽しんでくださいね

妊婦さんでも飲める安心なお茶とは

妊娠中は、いつもより健康に気を使いますよね
ジュースばっかりは糖分の取りすぎが気になるし
お水ばっかりじゃ、楽しくないし
でも、お医者さんからは『カフェインを含むものは』とか言われて
緑茶・コーヒー・紅茶・中国茶は禁止されてるし
なにかさっぱりした美味しいものが飲みたい!
そう思いませんか?


私が妊婦だった時は、つわりが酷く、水も受け付けなかったりしました
香りが良いと感じられるものはOKでしたが
ジュースは、こってりしすぎな感じもして困っていました
そんな時に飲んでいたのが“ハーブティ”です
ハーブティならカフェインも入っていなくて安心して飲めました

それに、ハーブティのいい所は香りだけではなく
ビタミン・鉄分などの栄養摂取の補助にもなったり
心を落ち着けたり
つわりを緩やかにしてくれる作用をもつんです!

なかには、子宮などに作用があり、大量には飲まない方がいいものもあるので、注意は必要ですね

夏場のお茶は

夏場のお茶には何を飲んでいますか?
我が家では麦茶なんですけど
実は・・・普通の麦茶はニオイが苦手なんです^^;


なので、見つけてきちゃいました
麦茶に他の野草などが入っているものを♪
お値段も結構リーズナブルで
量も100パック入ってまして
日常に水代わりに飲む麦茶に最適デス


結構、美味しくて良いですよ〜♪
posted by 桃茶 at 22:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

クコ茶

クコはお茶よりも漢方や杏仁豆腐に入っていたり、赤い小さな実のほうが有名ではないでしょうか?
クコは、中国や日本の各地に分布するナス科の落葉木で
生命カの強い植物です。

漢方では実、柔らかい茎と葉、根の全てに薬効があるとされています。
お茶の作り方は葉、赤く熟した果実は日干し、根は水洗い後、芯をのぞいて同じく日干しにします。



クコ茶は、高血圧症、動脈硬化・便秘・冷え性の改善などによいとされ、女性の方にぜひ飲んで欲しいお茶のひとつです。
それに、夏ばてや食欲不振にも良いとされるので、暑さがますます厳しくなるこの夏には夏ばて防止、夏ばて対策に飲んでみるのも良いかもしれません。
先にあげただけはなく、クコは滋養強化の妙薬とされ、呼吸器系統・循環器系統・消化器系統と幅広く効果を発揮すると言われているそうです。
万能薬草としてのクコには、ベタイン、ゼアキサンチン、リノール酸、ビタミンC、カフェロイルアミン、トランスカフェロイルチラミンアピゲニン、リナリンビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンCルチン、ベタインが豊富に含まれています。

ルチンは血管を強化する作用があり、
高血圧、頭痛、肩こりに効果があるとされます。
posted by 桃茶 at 15:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | ☆野草茶☆

シモン茶ダイエット

シモン茶とは、シモン芋の葉や茎から作られるお茶の事です。
シモン芋は、ブラジル原産の白さつまいもで、シモン(シモン芋)は、ツルが15〜20mの長さになり葉も手のひらより大きく根は1〜2mもあるという大変生命力の強いイモです。古くから中南米のインディオに白甘藷とされ、栽培・食されてきました。
その白甘藷の元種に近いものを、ブラジル連邦国立農科大学・シモン教授により、ブラジルの密林の奥地で発見され、研究「シモン一号」と名付けられました。
日本には1973年医学博士・故 楊天和先生によってブラジルから持ち込まれ栽培・医療研究が続けられたそうです。
1977年から国内で無農薬・有機栽培による微量要素や有機質により、さらに、土壌の活性化をおこない、
土壌中の養分をたくさん吸収し、各種ビタミン・ミネラルを含んだ白甘藷シモンイモ<シモン一号>の栽培に成功し、
現在のシモン芋に至っています。

名前の由来はブラジル農科大学のシモン教授が発見して改良したために「シモン芋」と呼ばれるようになったそうです。

また、シモン芋は非常に「健康な土」を好む植物で薬用の朝鮮人参などと同じで土壌の養分を大量に吸収して育つため、
連作はできず、毎年、土壌の改良の土壌休養などが必要となります。

シモン茶ではダイエット効果を期待して飲む方が多いそうです。

TV番組等でもダイエットに効果的と話題になっており、日本TVで放映した番組「ダイエットコンバット」ではタレント林家正蔵さんや友近さんがシモン茶ダイエットに30日間挑戦し、それぞれ 5.2kg , 2.8kgのダイエットに成功しましたことが、更に拍車をかけているのではないかと思います。なので、最近では手に入りにくいと言われていますが、結構ネットなどでは見かける事も多くなっています。

友近さんのシモン茶ダイエット法は自宅でシモン茶を作り、
毎日シモン茶をお水代わりに(1日2リットルまでを目安に)飲みながら、
適度なエクササイズをしてシェイプアップにチャレンジしていました!

この様に栄養バランスの取れた食事をし、シモン茶などでしっかりと水分を摂って、便の調子をよくする
脂肪燃焼を促進させる為に少し運動をする・・・といった方法がシモン茶のダイエットでは最適な方法ではないかと思います。

シモン茶には天然ミネラル、ビタミンA・E・K、レシチン、食物繊維、
葉にはトリカフェートと呼ばれるポリフェノールの一種が豊富に含まれており、
出されたお茶にもこれらのビタミン、ミネラルが豊富に含まれているという特徴があります。
また、繊維質が豊富なため、原産地では2千年以上も前から民間薬として使われてきました。

●食物繊維  
食物繊維は腸の余分な脂肪分を排出する働きがあり、ダイエットには最適な成分です。シモンの葉には食物繊維量が多いと言われているごぼうの6倍もの食物繊維が含まれています。

●レシチン  
シモン芋に含まれるレシチンという成分は脂肪、コレステロールを血液中に溶かす働きをします。これがダイエットには効果的に作用します。ちなみにさつまいもには含まれていません。

●ビタミンK 
血小板を増やして止血を促進させる働きがあり、葉酸は生体の中でタンパク質と共同して種々の物質代謝に役立ちます。とりわけ赤血球を作るためには不可欠で、核酸(RNA・DNA)の生産にも重要な役割を果たしています

●カルシウム 
骨を作る大切な役目のほかにホルモンの分泌、身体の中の情報伝達の役目など

●カリウム 
身体のアルカリ性・酸性のバランスをとる役目、情報伝達や筋肉の維持には欠かせない成分

このシモン茶の成分から、ダイエットに最適なお茶と言われていると思われます

しかし、シモン茶が直接的なダイエット効果があるとは断言できません。
できませんが、どうやら便秘には効果があるとの声を多く聞きました。



参考サイト:くらたけシモン茶

タヒボ茶

タヒボ茶は癌などで有名なノンカフェインの健康茶ですが、どんなお茶でしょうか?

タヒボ茶の原料は南米アマゾン川流域に自生するノウゼンカズラ科のタベブイア属アベラネダエ種という樹木です。

Taheebo(タヒボ)、Pau'd Arco (パウダルコ;ポルトガル名)、Ipe Roxo (紫イペ)、Lapacho(ラパチョ;スペイン名)、 Tahuari (タワリ)などと古代から現地の方では呼ばれていたそうです。和名は、ラパチョといいます。
色々な色の花を咲かせるそうですが、中でも黄色の花はブラジルの国花に指定されているそうです。
このタヒボは虫やカビ、コケを寄せ付けない強い殺菌力があり、古代の人々が利用し始めたとされ、古代インカ帝国の時代には、この樹木は「神の恵み」「神の光」を意味するタヒボを崇められたと言われています。
古代インカ帝国のインディオはタヒボの樹皮を健康の源、神秘の樹木茶として飲用していたとも言い伝えられています。また、このタヒボは時には金と交換されるほど貴重な宝物として珍重されていたとも言われているほどです。

現在でもタヒボの原料の樹木は人工栽培が不可能なため、アマゾンの大自然でしか育たない天然の生育木のみになってるそうです。
内部樹皮には黄色味を帯びたもの、白っぽいものなどいろいろありますが、赤みがかかった茶褐色の物が最上質とされているそうです。


タヒボ茶の成分としてはカルシウム、マグネシウム、鉄、亜鉛、カリウムなどミネラルビタミンB、葉酸、ビタミンB12、イノシトール、ナイアシン、パントテン酸などビタミンがあります。また、注目されているのは原木の内部樹皮にのみ含有が確認されいるNFD(ナフト・フラン・ディオン)です。この成分は癌細胞だけを選択的に攻撃し・死滅させ、人体への影響がなく、副作用もないと言われているそうです。
このことから、抗がんのお茶としてタヒボ茶は注目されているのです。
また、タヒボ茶には免疫賦活作用、止血作用、利尿作用などが確認されていて、「赤血球を増加させる働きをもち、癌と白血病の治療に大きな可能性を秘めている」とも発表されているそうです。

タヒボ茶の中でも紫イペ茶は抗腫瘍成分としてラパコールが含まれていますが、多量に摂取すると嘔吐や食欲不振をもたらすことがあるそうです。

味はクセのない飲みやすい味だそうですが、濃い目に煎じる方が効果は感じられやすいとの事です。
興味のある方は一度健康維持に飲んでみるのもいいかもしれませんね。

posted by 桃茶 at 21:22 | Comment(1) | TrackBack(0) | ☆健康維持にお茶☆

べにふうき

花粉症などのアレルギーに効果があると言われ、『 紅富貴 』(べにふうき)は、、『メチル化カテキン』という、カテキンの一種がたくさん含まれているお茶としてここ数年、各メディアで話題を集めています。


独立行政法人 農業技術研究機構 野菜茶業研究所などで1996年から2000年にかけて、
アレルギー予防食品開発のための基礎研究が行われました。

約40品種の茶葉について抗アレルギー作用を検定したところ、
この「べにふうき」の中に含まれる渋味成分のカテキンの一種、エピガロカテキン-3-O-(3-O-メチル)ガレート(EGCG3”Me)(通称メチルカテキン)や抗アレルギー成分のストリクチニンが、
花粉症やアトピーなどのいわゆる「アレルギー症状」に対する改善効果をもつとことがわかったそうです。

世界O−CHAフォーラム2003(世界緑茶協会主催 静岡開催)でも、
「べにふうき」について、この研究に関わった山本万里さん(野菜茶業研究所)が講演を行い、花粉症38人にべにふうきを飲んでもらい、半数に症状緩和が見られたことから、紅富貴に多く含まれるメチルカテキン等がアレルギーを抑制する作用があると講演を行っています。

このことから、「アレルギーの初期の反応を抑制する物質」であるメチルカテキンと
「原因となる抗体の産生を抑制する物質」であるストリクチニンの含有が認められるために、
べにふうきが注目されているのではないでしょうか。

もともと『紅誉』(べにほまれ)を親品種として、「べにほまれ」に中国系の「ダージリン」を交配して作られた紅茶用の茶葉です。
紅茶として飲むには「渋味」と「苦み」の強いお茶です。

「 べにふうき 」や「 べにほまれ 」には多くのメチル化カテキンが含まれていますが、
通常の緑茶には含まれていません。極一部の品種だけに含まれるものらしいです。

また、べにふうきは紅茶系の品種に属していますが、紅茶を作る際に行う酸化・発酵工程で消滅してしまうことから、
メチル化カテキンを失わない為、緑茶の様に、高温で釜炒りする方法を採用することで「渋み、苦み」を克服し、飲みやすい緑茶として加工されるようになりました。しかし、個人的な意見ですが、まだ多少「渋み・苦味」は残ってるように感じます。
粉末状にして飲むと飲みやすくなると言われています


また、以前花粉症に効くと話題になった凍頂烏龍茶もメチル化カテキンを含有します。
しかし、べにふうきの数値は4〜5倍になるそうです。






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posted by 桃茶 at 00:34 | ☆健康維持にお茶☆

甜茶

花粉症などに効果があると有名な甜茶ですが、実は甜茶とは、「甜=甘い」という意味で、ほのかな甘さのあるお茶の総称のことです。この甜茶は中国の古い薬学書にも登場する健康茶です。また、中国では古くから旧正月に一年の幸福を願って飲むというおめでたい茶でもあるそうです。甜茶と一言でいっても色々な種類があり、いま中国で飲まれている一般的な甜茶は、4種類だそうです。ユキノシタ科の臘蓮繍球(ロウレンシュウキュウ)、アカネ科の牛白藤(ギュウハクトウ)、ブナ科の多穂柯(タスイカ)、そしてバラ科キイチゴ属の「甜葉懸鈎子(てんようけんこうし)」などが原料になった4種類の甜茶です。花粉症に効果のあると言われている甜茶は、バラ科の「甜葉懸鈎子(てんようけんこうし、学名:Rubus suavissimus S.Lee)」を原料としたものだけだだそうです。甜葉懸鈎子は広西省壮族自治区桂林の奥地(標高500-1300m)の山林周辺や低木の茂みに自生している落葉低木で、この葉を使ってお茶が作られるのです。この地域はヤオ族と呼ばれる古くから茶に関係しているといわれる小数民族がいる地域で、甜茶は古くから愛飲されてきたそうです。このお茶は、解熱薬、糖尿症、高血圧の生薬、食欲増進、去痰、咳止め、解熱などに効果があることから「開胃茶」とも呼ばれ、健康茶としても親しまれてきたそうです。

甜茶の成分
・甜茶ポリフェノール(GOD型ポリフェノール)(タンニンの一種)
・各種アミノ酸
・カリウム
・カルシウム
・マグネシウム
・亜鉛
・鉄等のミネラルなど、多種類の成分が含まれています。

甘味成分ステビアと似た「甜茶糖(ルブソシド)」というカロリーの少ない天然の甘味成分も含まれています(なので、ほんのりと甘いお茶になるんですね♪) 甜茶の効能の研究が始まったのは、この砂糖の100倍以上も甘いのにカロリーが極めて体に吸収されにくい甜茶糖(ルブソシド)をどうにか取り出して活用できないかということころからスタートしたそうです。






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posted by 桃茶 at 03:00 | Comment(0) | TrackBack(1) | ☆中国茶いろいろ☆

ゆず茶

ゆず茶(柚子茶)は元々お隣の国韓国で一般庶民に広く飲まれていたのです。日本に紹介されるようになってからは徐々にゆず茶が日本でも飲まれる様になってきましたね。

名前に“茶”と入ってますが、実はお茶の葉っぱは入ってません。ゆず茶は見た目はジャムみたいな感じです。ゆずの皮で作られてます。お茶と言うよりかは、ジャムなんじゃないかな?と思ってしまうところです。
ゆず茶の飲み方はジャムをお湯で溶かして飲むような感じで毛っ子言うお手軽に飲めます。冬場など、体がぽかぽかしてきそうなお茶です。

ゆずの皮は、ゆずの実と比較して、ビタミンCが4倍含まれています。
ビタミンCというのは、コラーゲンを生成する事が出来ます。そしてコラーゲンは細胞が活発になり、大量のエネルギーが必要となり、余分な脂肪を燃焼します。なので、ビタミンCが多く含まれてる事から、ダイエット効果があると言われています。しかし、このゆずが含ぬ栄養素(ビタミンCやコラーゲンなど)による、美肌効果のほうがダイエット効果よりあるのではないかと、個人的には思います。他にも、ゆず茶のいい香りによって、リラックス効果もありそうですね。
posted by 桃茶 at 04:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | ☆美肌にお茶☆